知らない人は余りいないとは思うが、21世紀ビジョンワーキンググループ、全理連中央講師会幹事長。ビジョンを達成するためには欠かせない小さな身体に大きなパワーの持ち主。
さすがです。青年部の方々の動きは早い。 今このネットに参加できない人も必ずどんどん入ってきてくれるはず。 このHP参加しなくては話の輪には入れないくらいに情報交換やコンテンツが豊富且つ活発になってくれれば良いのではないかな。 参加できない人が僻(ひがむ)前に参加出来るように努力を惜しまない姿勢こそ青年らしさではないのか・・だから遠慮なく活発に発信してほしい。 21世紀にネットワークに参加できない人は20世紀のテレビも電話もない人に等しいよ・・例は悪いけど。 ところで私も会費参加させていただけるのでしょうか? 昨年の全国青年部連絡会議に提案したメッセージが花開いて、やっと21世紀の理容業の先が見えてきた感じが致します。 正直とても嬉しい。敬意を表したい思いです。 まだこれから色々問題が生じるかもしれませんがそれらは意味のある障壁ですよ。 越えることに価値があるはずです。 全体諦めず理解を得る努力を惜しまないで下さい。 今後コンテンツが増えるのでしょうが、全国青年理容師の持つ理念のもとで、全国に類例のない産業内青年部のネットワークが大輪に咲くネットワークになる事を信じております。 私達のネットワークとも連動しましょう。
東京都組合の青年会議所創立時からのメンバーで、第3期委員長を務める。在任時から“消毒の現状”に警鐘を促し、衛生管理の重要性の啓蒙活動を通し、業界内外で活躍する。現在は、東京都組合渋谷支部長を務める。
JYBnet開設おめでとう。 名前くらいはどこかで聞いたことがあると思いますが、私は、東京都理容青年会議所の第3期委員長を務め、皆さんたちと同じように全国会議やブロック会議を経験しました。現在は、東理同組渋谷支部長の役に就いています。 電話と手紙の時代から一足飛びに、この様なツールを駆使する現代になったんですね。 理容業を取り巻くあらゆる環境が変化しようとしています。業務独占の問題や免許の1本化など身近かに起こるであろう事案についても、この業界は議論すらありません。社会からどのような目で見られているのか知ろうともしません。 もう、自分たちだけの世界では成立しなくなっていることに何故気がつかないんでしょう。 保守になってはいけません。 青年は過激くらいが丁度いいんです。 でも、あなたたち自身も実はぬるま湯の中で育ったということを自覚してください。 だから、その時間を取り戻すために、あらゆる知識とあらゆる知恵を手に入れることです。このネットの出発点は、そこにあるのだと私は考えます。 そして、磨くのは「見識」です。したり顔の大人にはならないでください。